習うは一生なり

9月の民謡講師本試験に向かって、毎朝勉強中。

涼しい時間にやっておかないと、夜はお酒が入るので、集中できない。

どうして、もっと若い時から民謡を勉強して、
資格ばとっとかんとかと、自責の念に駆られる。

「学びて然る後に足らざるを知り、 教えて然る後にくるしむを知る」だな・・・。

俺の人生まさに「習うは一生」なり。

小学校の頃に先生がよく黒板に書いていた「少年老い易く、学成り難し」を痛感している。

関連記事一覧

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。